健康体だと気がつかないこと、当たり前になってしまっていること
病気を30年抱えて来た人との会話から
病気の捉え方、症状を数値だけで見えしまう危うさなど
当事者ならではの感覚と端から見た感覚の違いから生まれた
希望の光の見出し方・・・

人のカラダは神秘、本人が諦めそうになってもカラダは諦めてなんかいない
最後の最後まで健康になろうと頑張っている
そんなカラダにできることは?